今日 日曜日は、私にコロナ陽性判定が出てから十二日目、夫に陽性判定が出てから九日目です。一日目は「ついにコロナバージンが終わる」二日目は「コロナ感染二日目、症状と過ごし方」三日目は「コロナ感染三日目、まだまだ続く自主隔離生活」四日目は「コロナ感染四日目、つ ...
カテゴリ: コロナ関連
感染、ついに「コロナバージン」が終わる
昨日 水曜日の夜に、軽い寒気がしたので、熱を測ってみたものの、36度8分と平熱。先週は9月下旬のようなポカポカ陽気だったのですが、火曜日から急に寒くなり、我が家もついに暖房を入れたところです。急に外気の気温が下がったから、寒気がするのかと思い(以前にも同じこと ...
コロナにまだ感染していない理由
イギリスでは、今年の2月下旬から実質「Withコロナ」に入り、今では、街行く人々を見ていると、コロナ禍の前とほぼ同じです。今朝、スーパーへ週イチの買物に行ったのですが、私たち夫婦以外は、誰もマスクをしていませんでした。平日の朝イチを選んでスーパーへ行っているの ...
「ついにコロナ感染か」と焦る
木曜日の夕食後のことです。デザートを食べ終えた直後に、何度も小さいゲップが出そうになるのですが、出て来ないんですね。そして、何となく気分が悪いんです。あれ~、これはゲップじゃなくて、軽い吐き気なのかも。。。「あ~、食あたりなのかな~」コロナ禍になって以来 ...
「Withコロナ」のイギリス、知人が3回目感染
イングランドでは、段階的にコロナ規制が排除され、今年1月下旬から、公共の場(公共交通機関や店舗など)ではマスクは必須では無くなりました。2月下旬からは、「新型コロナ陽性者の自主隔離」も、法的義務は無くなり、「推奨」になりました。そして何か月か経った今、もう ...
マスク、いつまでしようか
今朝、郵便局に用事があったので、街まで出かけたときのこと。我が街は、マクドナルドも無いような小さな街ですが、イギリスの「名もない郊外の街」にしては、そこそこ美味しい「ペイストリーショップ」があります。コロナ禍になる前は、午前中に歯医者などで街に出たときに ...
心が折れたときには。。。
しばらく前に、ニュースで観た話です。コロナ禍で鬱っぽくなっている男性が、「僕の名前はベン。ときどき鬱っぽくなります」というプラカードを持って、駅に立ったそうです。プラカードを持って駅に立っていると、いろいろな人が通り過ぎる中で、話しかけてくる人や、「ハグ ...
イングランド、「新型コロナ規制」を全廃に。自主隔離も廃止に
イングランドでは、これまで、1月27日に「プランB」を撤廃(「イギリス、新型コロナ対策「プランB」を撤廃へ」)するなど、新型コロナ対策を「段階的に撤廃」してきましたが、昨日、新型コロナ対策を「全廃」することが発表されました。 今回の発表の概要は、以下のとおりで ...
新型コロナの陽性者、隔離がまったく不要に?
イングランドでは現在、「新型コロナ対策ルール」に基づき、「新型コロナの陽性判定者は最低5日間、自己隔離をする」必要があります。このルール(規制)が3月24日付けで期限切れになるため、政府は1月下旬に、「3月24日以降は、陽性判定者の自己隔離を不要にする」ことを検 ...
新型コロナに2回感染。。。
イギリスでは、新型コロナ対策「プランB」が撤廃され、1月20日から「在宅勤務の推奨」が撤廃されました(「イギリス、新型コロナ対策「プランB」を撤廃へ」)。コロナ禍が始まってからほぼずっと、在宅勤務が続いていた夫ですが、昨日、ほぼ2か月ぶりにロンドン市内の職場に ...
コロナ病棟の今。最悪の時期は過ぎたけれど
イギリスでは、「オミクロン株のピークは終わった」として、コロナ禍の規制解除が進んでいます。昨日 木曜日には「屋内でのマスク着用」は必須でなくなり、推奨・個人の自由になりました。その中で、コロナ病棟は今、どうなっているのか。 王立ロンドン病院のこの病棟は、コ ...
イングランド、今日からマスク不要に。そして街の反応は。。。
イングランドでは、今日 木曜日から、屋内でマスクが必須でなくなりました。マスクは推奨になり、個人の自由になりました(「イギリス、新型コロナ対策「プランB」を撤廃へ」)。そして、街の反応ですが。。。セインズベリーやウェイトローズなどのチェーンの大型スーパーや ...
イギリス、新型コロナ対策「プランB」を撤廃へ
昨年12月8日に、オミクロン株の拡大を阻止するために導入された「プランB」ですが、新型コロナの感染者数がピークを越えたとして(「イギリス、オミクロン株のピークは終わったのか」)、今日、ボリス・ジョンソン首相から、イングランドでの「プランB」の撤廃が発表されまし ...
イギリス、オミクロン株のピークは終わったのか
イギリスでは、今年に入ってから、新型コロナの感染者数が大幅に減少しています。これまで、イギリスでは、デルタ株の影響で、昨年7月以降は1日あたりの新型コロナ感染者数は4万~5万人と、比較的高めながら安定していました。これが、オミクロン株の発生により、デルタ株と ...
ジョコビッチとオーストラリアオープンの行方
イギリスで今、大きな注目を集めているニュースの1つが、「ジョコビッチとオーストラリアオープン」のニュースです(「ジョコビッチとオーストラリアオープンに想う事」)。 入国は認められましたが、「アレックス・ホーク移民担当相は今後、別の理由で選手の入国ビザを取り ...














