昨日は男の料理の日(夫が料理する日)だったので
夫が夕食にビーフシチューと、デザートにタルトを作ってくれました。
日本で「シチュー」と言えば
「ホワイトシチュー」か「ビーフシチュー」かと思うのですが
イギリスでは、スープ状のものは皆、シチューなので、
野菜のシチューから、肉や魚を使ったシチューまで
本当にたくさんの種類のシチューがあります。
夫が使ったレシピでは、
材料は、牛肉、セロリ、ニンジン、玉ねぎ、サツマイモ、ミックスビーンで、
香辛料と味付けに、カイエンペッパー、パプリカ、クミン、オレガノ、
トマトペースト、ベイリーフ、少量のチョコレートを使います。
スロークッカーで8時間ほど煮込むと、出来上がりです。
ポレンタを添えていただきました。
イギリスでは、シチューには
「マッシュポテト」か「ライス」を添えることが多いのですが
ここしばらくは、ポレンタが我が家でブームになっています。
口当たりがよく、シチューのソースによく馴染みます。
カイエンペッパーは、日本の唐辛子と同じ味がするので
「なんちゃって」ですが
お蕎麦やうどんを食べるときにも、使っています。
カイエンペッパーです。唐辛子に似ています。写真はお借りしました。
ベイリーフは、庭にあるベイの木から取ってきて、そのまま使います。
フレッシュで、香りがとても良いです。ペイの木はこんな感じで、高さ60センチぐらいです。写真はお借りしました。
タルトは、プラムが余っていたので、それを使ったプラムのタルトです。
アイスクリームを添えていただきました。

コロナ前と比べて、体重がやや増え気味かも。
以前に書いた「夫と家事」で、
夫の価値観では、「夫と妻がフェア(公平)であることが重要」だと書いたのですが
夫が盛り付けすると、「食事量もフェア」になるんですよね。
次回に夫が料理する時には、盛り付けは自分でしよう、と固く決意した日でした。
夫が夕食にビーフシチューと、デザートにタルトを作ってくれました。
日本で「シチュー」と言えば
「ホワイトシチュー」か「ビーフシチュー」かと思うのですが
イギリスでは、スープ状のものは皆、シチューなので、
野菜のシチューから、肉や魚を使ったシチューまで
本当にたくさんの種類のシチューがあります。
夫が使ったレシピでは、
材料は、牛肉、セロリ、ニンジン、玉ねぎ、サツマイモ、ミックスビーンで、
香辛料と味付けに、カイエンペッパー、パプリカ、クミン、オレガノ、
トマトペースト、ベイリーフ、少量のチョコレートを使います。
スロークッカーで8時間ほど煮込むと、出来上がりです。
ポレンタを添えていただきました。
イギリスでは、シチューには
「マッシュポテト」か「ライス」を添えることが多いのですが
ここしばらくは、ポレンタが我が家でブームになっています。
口当たりがよく、シチューのソースによく馴染みます。

カイエンペッパーは、日本の唐辛子と同じ味がするので
「なんちゃって」ですが
お蕎麦やうどんを食べるときにも、使っています。
カイエンペッパーです。唐辛子に似ています。写真はお借りしました。

ベイリーフは、庭にあるベイの木から取ってきて、そのまま使います。
フレッシュで、香りがとても良いです。ペイの木はこんな感じで、高さ60センチぐらいです。写真はお借りしました。

タルトは、プラムが余っていたので、それを使ったプラムのタルトです。
アイスクリームを添えていただきました。

コロナ前と比べて、体重がやや増え気味かも。
以前に書いた「夫と家事」で、
夫の価値観では、「夫と妻がフェア(公平)であることが重要」だと書いたのですが
夫が盛り付けすると、「食事量もフェア」になるんですよね。
次回に夫が料理する時には、盛り付けは自分でしよう、と固く決意した日でした。
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