晩ご飯に、サバの燻製(Smoked Mackerel)でリゾットを作りました。
材料を混ぜてオーブンに入れるだけと、ごくごく簡単ですが、結構おいしいです。
やはり日本人、魚とお米は欠かせません。
「サバの燻製」はこんな感じで売られていて、要冷蔵です。
冷たいままでも、温めても、どちらでも食べれます。
燻製なので、少し塩気があって、白いご飯のお供にしても良さそうです。
イギリスのスーパーでどんな燻製を売っているのか、調べてみたら
サーモン、ニシン、タラコ、ウナギ、ベーコン、チーズ、ナッツなどが
見つかりました。意外とたくさんあるものです。
イギリスは緯度的には北ヨーロッパなので
長い冬の間の保存食の意味もあったのかも知れません。
キッパーです。写真はお借りしたものです

ニシンの燻製(イギリスではキッパー)は
日本旅館の朝食に出てくる、魚の干物に何となく似ていていますね。
「グリルする」か、「沸騰したお湯で煮る」、というのが
キッパーの調理方法だそうです。
お湯で煮ると、せっかくの風味が抜けてしまいそうですが
魚をお湯で煮るというのは、イギリスでよくある調理方法で
鮭なども、単にボイルして食べる人が多いです。
ちなみに、B&Bやレストランでは、イングリッシュ・ブレックファーストというと
一般にベーコンやソーセージの場合が多いですが
キッパー出してくれるところもあります。
書いていたら朝食にキッパーを食べたくなってきたので
近いうちに試してみようと思います。
材料を混ぜてオーブンに入れるだけと、ごくごく簡単ですが、結構おいしいです。
やはり日本人、魚とお米は欠かせません。

「サバの燻製」はこんな感じで売られていて、要冷蔵です。
冷たいままでも、温めても、どちらでも食べれます。
燻製なので、少し塩気があって、白いご飯のお供にしても良さそうです。

イギリスのスーパーでどんな燻製を売っているのか、調べてみたら
サーモン、ニシン、タラコ、ウナギ、ベーコン、チーズ、ナッツなどが
見つかりました。意外とたくさんあるものです。
イギリスは緯度的には北ヨーロッパなので
長い冬の間の保存食の意味もあったのかも知れません。
キッパーです。写真はお借りしたものです

ニシンの燻製(イギリスではキッパー)は
日本旅館の朝食に出てくる、魚の干物に何となく似ていていますね。
「グリルする」か、「沸騰したお湯で煮る」、というのが
キッパーの調理方法だそうです。
お湯で煮ると、せっかくの風味が抜けてしまいそうですが
魚をお湯で煮るというのは、イギリスでよくある調理方法で
鮭なども、単にボイルして食べる人が多いです。
ちなみに、B&Bやレストランでは、イングリッシュ・ブレックファーストというと
一般にベーコンやソーセージの場合が多いですが
キッパー出してくれるところもあります。
書いていたら朝食にキッパーを食べたくなってきたので
近いうちに試してみようと思います。
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